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日本

270 
Japan, ki-tougarashi, C.annuum, 黄
黄色い唐辛子と言えばペルーで使われているアヒ・アマリージョが有名ですが、こちらは日本の黄色い唐辛子となります。 鷹の爪の2倍程度の強い辛味があり、果皮は薄く柔らかめで乾燥にも適しており、果汁は少なめでやや弱めの所謂唐辛子の香りがあります。...

220 
日本, 紫とうがらし, C.annuum, 赤
奈良県の在来品種で、果皮は薄くパリパリとした食感があり、辛味は殆どない唐辛子です。 未熟な状態では花も実も濃い紫色となっており、熟すにつれて暗めの赤色に変化します。 紫色の果実は加熱すると緑色に変ってしまうので、果実の色を活かすのであれば生のままサラダの彩りに加えるなどの使い方が向いています。

270 
長さが15~20cmほどの大きさで、辛みはやや強めの唐辛子品種です。 味噌炒めやベーコンなどの具材と合わせて炒めたり、煮物や天ぷらなどで食べると美味しく頂けます。 また、厚みのある果皮は肉詰め料理にも適しています。 1本あたりの重量は40~60g程度となります。
3 個
+

280 
日本, 福耳, 実の重さ(g): 60, C.annuum, 赤
長さが15~20cmほどの大きさで辛みはやや強めの唐辛子品種ですが、熟したことにより糖度が上がってやや辛味が緩和されているように感じられます。 味噌炒めやベーコンなどの具材と合わせて炒めたり、煮物や天ぷらなどで食べると美味しく頂けます。 また、厚みのある果皮は肉詰め料理にも適しています。...

220 
日本, 神楽南蛮, C.annuum, 赤
新潟中越地方で栽培されている日本の在来品種です。 ピーマンよりも少し大き目で果皮はやや厚め、ピリッと感じる程度の使いやすい辛さがあります。 神楽南蛮味噌や、果実の大きさを活かした詰め物料理などに向いています。

200 
USA, Tabasco, C.frutescens, 赤
小笠原諸島の硫黄島で自生しているキダチトウガラシ系統の激辛品種です。 現在は小笠原の父島や母島でも栽培・自生しており、刺身を食べる際にワサビの代わりにこの唐辛子を漬け込んだ醤油をつけたり、生の実を載せて食べられることもあるそうです。...
10 個
+

170 
日本, 万願寺とうがらし, C.annuum, 赤
京都府舞鶴市が発祥の京野菜として有名な大型の唐辛子です。 肉厚ながら柔らかい果皮を持ち、苦味や辛味は殆どなく、種も少なめで食べやすい。 生でも食べられますが加熱すると少し甘みが増すので、天ぷらや煮浸しや串焼きなどでも美味しく食べられます。

200 
日本, ひもとうがらし, 実の重さ(g): 4, Capsicum annuum, 緑
日本の唐辛子品種です。 スーパーなどでよく見かける青唐辛子と似ていますが、辛みは殆どありません。 種子や胎座にも辛みは無く柔らかい状態ですので、調理の際もワタを取らずにそのままお使いください。 佃煮や炊いたんなどの和食の他、フランスのギンディージャを作るのにも向いています。